ちょっと期待したけどやっぱり反省したわけではなかった

薔薇色になりつつある私の人生156
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こんにちは、まりんばぁです。

2週間ほど母から電話がかかって来なかった。

先日いとこに会った時にいとこが母に私のことはしばらく放っておいて欲しいと言ってくれたのを母が反省してもう電話をかけて来なくなったと解釈していた。

でも昨日の夜に母から電話がかかってきた。

もちろん出なかったので1分ほどの留守電のメッセージを聞いてみると、最近はめっきり寂しくなったので顔を見せに来いとのメッセージで年老いた親の面倒をみない私を責めているような内容だった。

やっぱり反省なんかしていなかったんだ、、、、

2週間ほど期間は空いたのはたまたまだったのかな?

どこまでも自分勝手な母。

私という子どもは母の所有物で支配下の存在。

何でも自分の思い通りになると思っている。

理不尽な理由で追い出しておいて、親の面倒をみない薄情な子どもだと責める母。

もう呆れてものが言えない、、、、

どんなに鬼電がかかってこようが電話に出るつもりもないし、会いに行くつもりもない。

私の気持ちなんて母にわかってもらえることなんて一生無いことだ。

これで母に会ったら私の顔を見るなり罵倒されることは確実だ。

これ以上嫌な思いはしたくない。

母が叔母や叔父にたくさん迷惑をかけていることは本当に申し訳ないと思っているし何とかしたいとも思っているけれど、まだまだ気丈な母をどうすることもできない。

もうこれは根競べしかないよね、、、、、

その157 へつづく

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