あなたのおかげで極寒の日々を暖かく過ごすことができました

こたつ布団がなくなってお城が広くなった
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こんにちは、まりんばぁです。

最近は朝の冷え込みも無くなって暖房とはおさらばの日々を過ごしている。

朝から暖かい日差しが部屋の中に差し込んで気持ちがいい。

先週から自宅待機になってしまったので、1日中お城で過ごすことになった。

エアコンはもちろんこたつもスイッチを入れていない。

スイッチが入っていないこたつでも布団に囲まれているので中がとても暖かい。

暖かいを通り越して暑い、、、、

4月も下旬に入ったことだし、もうこたつはいらないと思ったのでちょっと早いかとは思ったがこたつ布団をしまうことにした。

私のこたつテーブルは通常サイズよりひと回り小さいコンパクトタイプ。

6畳一間のお城なので出来るだけ部屋を広く使いたかったし、ひとりでは十分の大きさで満足している。

それでも広がらない省スペースのこたつ布団でも冬の間は部屋が少し狭く感じていた。

冬の風物詩なのか、柿の種など食べ物の小さなかけらが掃除のたびにこたつの中から出てくる。

寒い日中、お昼休みにお城に帰ってきて寒さに震えていてもエアコンをつけなくてもこたつがあったから乗り越えることが出来た。

お城で迎えた初めての冬も暖かく過ごすことが出来たのもこたつのおかげだ。

でももう必要とされる寒さも去って春を迎えた。

こたつ布団がなくなって、部屋のスペースがぐんと広くなったように感じる。

去年の夏にお城に引っ越してきた時と同じ配置になったけど、こんなに広かったんだとあらためて感激した。

実家からお城へ来た時は1Kという狭さに落胆したこともあったけど、自分なりに使いやすいようにいろいろと工夫したりして過ごしてきた今となっては十分過ぎるくらいの広さを感じている。

居心地の良い空間、これからも大事に使って楽しく過ごせて行けるようにしていきたい♡

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