こんにちは、まりんばぁです。
朝、ゴミを出しに行く時間が小学生たちの登校時間に重なる。
昔から続いている集団登校で1年生から6年生の児童たちが1列に並んで登校している。
みんな元気に楽しそうに列を乱さないように話をしながら歩いている姿に癒される。
だけど、本当に子どもの数が昔に比べて少なくなったとしみじみ思う。
私が小学生だった頃がピークだったのか、あの頃は小学校に向かう大勢の小学生の姿で朝の7時台は道路の歩道があふれていたが、最近はまばらにしか見ない。
それでも昔と変わらずみんな元気で子ども特有のちょっとかん高い声を聞くとこっちも元気になる気がする。
子どもたちが笑っている姿はまさに平和を象徴しているようにも感じられるし、今日も1日が始まるんだとやる気が出てくる。
だからそんな元気な小学生たちの姿を見たくてゴミを出しに行く時間を登校時間に合わせてしまうのだ。
週に2回しかそんな元気な小学生たちを間近で触れ合うことは出来ないけど今日も元気な姿に会えて仕事頑張れる気がする。



