こんにちは、まりんばぁです。
今年の冬は雪が降る日が多い気がする。
でも積もっても翌日晴れてすぐに道路から雪が無くなる日々が続いていたが、先日は久しぶりに大雪になって巷では雪かきするのがとても大変だった。
雪かきで積まれた雪の山、それでも路面にはまだ雪が残っていて夜中の冷え込みで氷状になっていてつるつるしている。
ほぼ雪が無くなって濡れているように見える道路も近寄ってみると実は凍っているので歩くときは注意が必要だ。
地元の冬は気温が高い日でも5、6℃ぐらいにしかならない氷点下の世界だから凍ってしまった道路は溶けることなくこのまま春を迎えるのだろう、、、、
1月の中旬過ぎから2月までが冬の中でも厳しい寒さの時期となり、今年は大雪の予想が出ている。
雪国だから仕方ないけど、雪道を歩いての通勤は結構大変だ。
1歩、1歩滑らないように気を配って進むので体に力が入る、、、
この感覚久しぶりだな、、、
子どもの頃は雪の冬はあたりまえで、友達とふざけていて転んだこともあったっけ。
むこうの家に居た頃は雪が積もることなんてほとんどなかったけど、冬は雪があってこそ冬らしい。
あたり一面雪景色、季節感があっていいんじゃない?



