こんにちは、まりんばぁです。
去年の暮れに旦那と別居して地元に戻ってきて半年で母から実家を追い出されてひとり暮らしを始めて半年、その間に郵便局に郵便物の転送の手続きを2回している。
転送期間はほぼ1年で、2回目の手続きをしたのが夏に母から実家を追い出されてひとり暮らしを始めたお城への転送だった。
1回目の転送手続きでむこうの家から実家に送ってもらうようにしていたので年賀状は連絡を直にしていなかった人からも届いた。
そんな人たちにも実家の住所で年賀状を送った。
その時にもう年賀状を送ることを止める趣旨の内容で送ったので今年は年賀状はほとんど来ないと予測している。
大事な人にはラインか直接電話で新年のご挨拶を済ませた。
今年は年賀状が来ないからちょっと寂しいなと思っていたが、元旦に我が愛する紅ゆずるさまから年賀状が届いた。
郵便局から届いたのはその紅ゆずるさまからの年賀状1通だけ。
元旦に届かない年賀状は3日以降届くのだろうが多分来ないだろう。
私宛に届いた年賀状が紅ゆずるさまからだけでこの1通だけなのだと思うとすごく感慨深い。
60歳で歯科矯正をしてみようと思ったきっかけを作ってくれたのも、別居に踏み切れたのも、突然母から追い出されてお城を見つけられたのもすべて紅ゆずるさまのおかげだ。
私には助けてくれるいとこや叔母、友達がいるが、何よりも心強い味方は紅ゆずるさま♡
元旦から元気づけていただいて、今年も1年頑張れる気がする。
ありがとう紅ゆずるさま!一生ついていきます♡



