ひとりごと– category –
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人生
気持ち悪い、、、、、
こんにちは、まりんばぁです。 旦那と別居して実家に戻ってきてから半年以上が過ぎて、生活はやや安定はしてきたものの、母との関係性は最悪だ。 日に日に怒りっぽくなっていく母。 良かれと思っての助言や行動すら気に障るらしく怒られるので、最近はひたすらひっそりと過ごすことにしている。 朝や帰宅時、就寝前のなどの挨拶や食事の献立など必要最低限の会話しかできない。 同じ空間にいると私の服装や化粧の仕方までいろいろと口を出されるので結構ストレスだ。 出来るだけ寝室に引っ込んでタブレットでYouTu... -
ひとりごと
何も起こらなくて本当によかった
こんにちは、まりんばぁです。 私は「都市伝説」とか「占い」とかを信じてしまう方だ。 無料占いとか結構好きで頻繁に今日の運勢なんかを見てしまう。 占いの一種、動物占いで私は「こじか」で旦那と実の姉は「ライオン」で母が「とら」だった。 「こじか」だもの「ライオン」にも「とら」にも取って食われるわけだと妙に納得している。 それじゃぁ勝てっこないよね? 運勢では良いことは信じて悪いことは信じないようにするけど、やっぱり悪いことが起きないかといつもヒヤヒヤして1日を過ごしている小心者の私... -
ひとりごと
夏を越せるか不安だなぁ、、、、
こんにちは、まりんばぁです。 実家はものすごく広いのに私が寝室として使っている部屋しかエアコンが無い。 その部屋と居間と母の寝室は襖で仕切られているので、去年の夏に帰った時は襖を全開にして部屋を冷やしていた。 といっても大きい部屋用のエアコンではないのでそんなに涼しくなかった記憶がある。 5月中に母が出かけている間にエアコンのフィルターの掃除もしたので、いつでも稼働できる状態になっている。 にもかかわらずいまだエアコンをつけることが出来ない。 梅雨も西日本は明けて全国的にもう夏だ... -
人生
今だ谷底から這い上がることが出来ない私の人生
こんにちは、まりんばぁです。 旦那と別居して実家に戻ってきて半年。 実家の母は戻ってきたばかりの頃から比べると格段に扱いづらくなってきている。 高齢者あるあるなのか、認知症なのか、わからないがよくもまあと思うくらい理不尽な言動を繰り返している。 私以外の人達に対する言動は語弊があるかもだがとてもまともだ。 筋の通った話が出来るので、病院に受診しても認知症とは診断されないだろう。 ただ、家の中での母は傍若無人な振る舞いだ。 全て自分の思った通りに事が進まないと癇癪を起す。 自分の過... -
ひとりごと
閑静な住宅地だというのに、、、、
こんにちは、まりんばぁです。 私の実家は閑静な住宅地の中にある。 広大な団地として50年近く前に整備されて、団地の中には生活に必要なお店や病院なんかもあるのでとても住みやすい。 JRに直結している駅も近くにあって本当に生活するうえで不便を感じることがない。 むこうの家より主要駅にも近いし都会的な場所だ。 にもかかわらず、先日住宅の一角にイノシシさんが目撃されたという情報が市の防災メールから流れてきた。 実家と目と鼻の先の場所だ。 その1時間前ぐらいには別の住宅地でも目撃情報が出ていた... -
ひとりごと
もう水を購入しなくてもいいかな
こんにちは、まりんばぁです。 旦那と別居して実家に戻ってまず一番に感動したのが水が美味しいこと。 蛇口から出る水道水が夏でも冷たくてとても美味しい。 気温が30℃をはるかに越している日でも蛇口から出る水は冷たいのだ。 米どころは水が美味しいので酒もうまいとよく言われるが、地元はそれほど米どころではないが、確かに名酒がたくさんある。 むこうの家にいた頃はとにかく水道水が美味しくなくて、夏はぬるい?熱い?と感じるくらいだったので直接飲むことはあまりなくていつも2ℓの水をケースで買って愛... -
ひとりごと
誕生日はいつも晴れ!
こんにちは、まりんばぁです。 私は梅雨の真っ只中の時期に生まれた。 私が生まれる前日まで雨が降っていたが、当日の朝に雨が上がりスッキリと晴れ渡ったそうだ。 私が生まれるお昼前にはものすごく暑くなり始めたそうで、真夏のような天気だったと母は当時の話をよくしてくれた。 私は楽しいお出かけとか旅行で雨に降られて傘をさしたことがほとんどない。 当日に雨が残っていても移動中に上がって、現地に着くころは傘が必要となることがなかった。 誕生日も一緒で、物心ついた頃からの記憶の中で雨の誕生日を... -
ひとりごと
猫の恩返し
こんにちは、まりんばぁです。 実家の庭には野良猫さん一家が毎日来る。 朝早くから母に餌をもらえるのを期待して玄関前で待っている。 1日2回朝夕に母は餌をあげている。 1列に並んで待っているその姿はなんとも健気で愛らしい。 父親猫さんとその子供たち。 なぜか母親でなくて父親が面倒をみている。 この父親猫さんはとても温厚で面倒見がいい。 たまに家族ではない猫さんも顔を出すが、怒ったり追っ払おうとはしないで仲良く餌を食べている。 母だけには野良猫さんたちは撫でることも抱くこともできるが、... -
ひとりごと
私を造ってくれた食べ物
こんにちは、まりんばぁです。 地元ならではの食べ物や野菜。 私は18歳で上京した頃、地元で普通に食べていた食品や野菜が東京でも売っているとばかり思ってスーパーに買いに行ってしまった。 地元でよく食べていた野菜を買いに、東京の下宿近くのスーパーでお店の方に「~はありますか?」と聞いたらとても不思議そうな顔をして「~っていうものはあるけど、、、、」と言いながら全く違う野菜を出された。 なんでこの人わからないんだろうと不思議に思って数分いろいろ説明をしたけどわかってもらえなかった。 結... -
人生
日に日におかしくなっていく母
こんにちは、まりんばぁです。 今年91歳になる母は日に日に言動や行動がおかしくなってきている。 自分の思い通りにことが進まないと癇癪を起す。 ちょっとした会話でいつもしていることなのに忘れていることを「~しなくていいの?」と言っただけでも「いちいちうるさい」と怒られてしまうので、何をやっても、何を言われてもこちらから反応することが出来ない。 開けっ放しの食器棚の扉。 お風呂に入った後のドアの閉め忘れ。 トイレの電気の消し忘れ。 水道の閉め忘れ。 脱いだ服、下着類の放置。 全て何かやり...









