地元の夏とむこうの家の地域の夏の違い

真夏でも朝夕は涼しい
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こんにちは、まりんばぁです。

もう8月も終わりだというのに連日暑い日が続いている。

日本は四季があって寒暖が少しづつ変化していくのが当たり前だったのに、最近は極端に言うと夏と冬しかないみたいな感じで暑い時期と寒い時期が両極端だ。

6月ぐらいから10月ぐらいまでは暑い日が続くので1日中冷房のお世話になる日がとても多くなっている。

むこうの家の地域は東京近郊だったので真夏は1日中30℃以上の日が続くので、夏場の電気代は少なくても1万5千円はいつも超えていたくらいエアコン無しでは生活できないほど暑かった。

むこうの家に居た頃は寝室が2階ということもあって夜中でも30℃以上でしかも無風の時は暑すぎて、エアコンをつけないで寝るなんて考えられなかった。

でも、地元は日中はむこうと同じように35℃とかになってものすごく暑いのに、最近は朝夕が涼しくなってきた。

夜中まで30℃以上だったのは7月末から8月のお盆ぐらいで、夜は暑くても27℃、最近は24℃ぐらいまで下がることもあってエアコンなしで眠ることが出来る。

先日は窓を少し開けて寝ていたら、夜中の3時ごろに寒くて起きてしまったぐらい涼しかった。

朝の支度をして、出勤するまでも気温がそれほど高くならないのでエアコンをつけないで部屋で過ごせるようになってきた。

さすがに9時過ぎると30℃を超えてくるので、休日で家に居るときはエアコンなしではきついけど、、、

今年の猛暑はまだまだ続いて10月ぐらいまで暑いと予想されるみたいだが、朝夕に涼しくなってくれるだけでも何とか頑張れそうだ。

引っ越しをする前日からの1番暑い時にエアコンの調子が悪くて3、4日ぐらいエアコンなしで過ごしたり、今も冷房の効いている事務所で過ごす時間がわずかで1日の半分以上は冷房のない室内や屋外での清掃をするので、もしかしたら暑さに耐性が出来たのかもしれないけど、熱中症にもならずとりあえず元気に過ごせている。

疲れて体もまだ暑い状態で帰宅してからは冷房じゃなくて自然の風で涼んだ方が元気が出るし、疲れも取れるような気がする。

私のお城は窓を全開にしても人の目が気にならないような建物の作りになっているのでとても有難い。

くつろぎの時間に涼しい自然の風を感じられる幸せ。

またひとつ地元の良いところを見つけちゃった♡

やっぱり自然の風のほうがぐっすり眠れる
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